
■Vol.83
怪しい釣り仲間がにじり寄る新宿
■Vol.82
夏の信州へようこそ!
■Vol.81
植木職人に弟子入りしました
■Vol.80
娘の結婚式
■Vol.79
「弥助」交差点
■Vol.78
新宿ゴールデン街 「しん亭」のマスター
■Vol.77
親指がぁ!
■Vol.76
東京湾でアジ釣り吟行
■Vol.75
やってきました東京湾、夏のタチウオ釣り
■Vol.74
嵐山、外房でアジとスルメイカを釣る
■Vol.73
梅雨の晴れ間のスルメイカ釣り
■Vol.72
芦ノ湖、雨中の巨べら師たち
■Vol.71
悔し涙の清水希香
■Vol.70
前へ進もう!
■Vol.69
海の向こうから大震災がやってきた
■Vol.68
山中湖、脱出大作戦!!
■Vol.67
ウエルカム!「釣りガール」
■Vol.66
大苦戦!厳寒のタチウオ釣り
■Vol.65
カワハギの肝和えを食べられない理由
■Vol.64
常連さん限定「きのこ鍋を囲む会」
■Vol.63
上総湊に雨が降る
■Vol.62
「みの幸寿司」にぎにぎしく開店!
■Vol.61
歯抜けはマヌケな話
■Vol.60
嵐山光三郎考案「釣ってにぎって」が
いよいよ本格スタート
まずは「アジの押し寿司」なり
■Vol.59
熱暑のなか「釣り部」の例会が東京湾で行われた。
釣りものは絶品アジだ
■Vol.58
南房・白浜沖で「釣ってにぎって」
濃霧のなかのチカメキントキ釣り
■Vol.57
梅雨の晴れ間、タコの介の笑い声が釣り場に響き渡った
■Vol.56
「つり丸」は鮮魚市場と化している
■Vol.55
オヤジたちの新潟遠征釣行
■Vol.54
嵐山光三郎の「釣りする旅人」がスタートした
■Vol.53
オヤジたちの楽園
■Vol.52
10年以上ぶりに会った釣り仲間
■Vol.51
嵐山光三郎と椎名誠が出会ったら…
■Vol.50
居酒屋「弥助」は今日も大騒ぎ!
■Vol.49
爆発的人気!
マダイのテンヤバリを作る
■Vol.48
「つり丸」編集部で
ブリの解体ショーをやる
■Vol.47
沖釣りでも豪腕
小沢一郎、忙中鯛を釣る!
■Vol.46
わが社に「釣り部」誕生!
■Vol.45
“旦那さん”になった
嵐山御大ご一行様
■Vol.44
幻の魚カンナギの鍋を囲みながら
マダイのシャクリ釣り談議に花が咲く
■Vol.43
剣崎沖でワラサを獲ったどー!
■Vol.42
不良中年3人組プラス1の
サバダ、サバダ、松輪サバだッ!
■Vol.41
息子にどうしても魚を釣らせてやりたい
Kさんの釣り始め物語り
■Vol.40
かつて居酒屋「弥助」には
ヨーコという女が通っていた
■Vol.39
スルメイカは手釣りに限る。
ウンセ、ウンセと腕力勝負だッ!
■Vol.38
復活!
不良中年4人組
「もう、老後の楽しみは釣りしかないッ!」
■Vol.37
春は海に山に大忙し
しかも、園芸愛好家にとっては
歓喜の季節でもある
■Vol.36
めくるめく、沖縄・久米島のキハダマグロ釣り
■Vol.35
綾香という天才釣り師のはなし
■Vol.34
北風ぴーぷーの
アオリイカ地獄
■Vol.33
冬は寒いのであって、
海は辛いのである
■Vol.32
釣魚を使った
「海鮮だんご鍋」って知ってますか?
■Vol.31
「無限カレー地獄」の恐怖!
新島のキャンプ番(その2)
■Vol.30
タコの介は「炊き出しのおばさん」となって
新島のキャンプ番を務めた(その1)
■Vol.29
釣るのが先か 食うのが先か
内房・富浦沖のカワハギ釣り(その2)
■Vol.28
食って悶絶! 釣って極楽
内房・富浦沖のカワハギ釣り(その1)
■Vol.27
ずっと引き延ばしていた
父との約束
■Vol.26
内房・金谷沖の黄金アジ(下の巻)
カマスに黄金アジだ!
嵐山と檀が釣る、ガンガン釣る
■Vol.25
内房・金谷沖の黄金アジ(上の巻)
このアジ食をべたくて嵐山は行くのだ
■Vol.24
魅力的で悪魔な人の一周忌
嫌いだけど好きだった
■Vol.23
休日にはたったひとりで釣りに行く
雨でも嵐の日でも
■Vol.22
灼熱地獄のタチウオ釣り
苦闘の果てに見たクーラーの中身は?
■Vol.21
次々と出てくるタコとアジ料理の逸品
タコの介は独り占め
■Vol.20
嵐山御大、南伸坊、老人ホームへ突入
ごま塩頭の逆襲が始まった
■Vol.19
鍋を囲んでマハタの夜は更ける
若い女性に囲まれて
■Vol.18
「謝るけど反省はしない」
この名セリフには
涙なくしては語れない秘密があった。
オヤジ5人組が嵐のなかでイサキ釣り
■Vol.17
湖面を渡る5月のそよ風
したたる緑
久しぶりだなぁ、へらぶな釣りは
■Vol.16
どやどやと隊員たちが繰り出した
行った先の八丈島ではムロアジ1匹
■Vol.15
両親が有料老人ホームに入居した
寂しさが募る
■Vol.14
バカたちがくりひろげる寒風
海辺のキャンプ
■Vol.13
気がついたら新宿の寿司屋で
とんでもないメンツと飲んでいた
■Vol.12
田舎は雪かきで大わらわ
「パラパラ筋」が筋肉痛で
1か月近くたっても痛いのだ
■Vol.11
身がコリコリと生きる
トラフグの神経締め
青物横町の活魚割烹「さしろ」
■Vol.10
仕事が済んだ週末は中央道で信州へ帰る
月に半分は船の上
これが「つり丸」編集部員の日々
■Vol.9
干物のとりこになりました
釣った魚を食べるところが妙味
嵐山光三郎の「史上最高の干物」を刊行
■Vol.8
永田文生という名人と知り合った
釣り師と船宿を翻弄させる
嵐山光三郎も驚愕のカワハギ名人
■Vol.7
嵐山光三郎と秋の真鯛釣りを上越の海で
手練手管が必要で、面白さが凝縮
ファンが多く釣り方も多種多様
■Vol.6
「身がふんわり、香りがセクシー」
関アジより抜群に美味しい走水のアジ
船上干しがこれまた絶品
■Vol.5
「松令丸」でのヒラマサ釣りを成功に導く
嵐山光三郎さんも大喜び
八丈島の名船頭、マッちゃん
■Vol.4
永井名人シリーズVol.3
釣のほうがずっとエクスタシーを感じるよ
お化けよりもっと怖い話です
■Vol.3
永井名人シリーズVol.2
もったいない話だ
■Vol.2
永井名人シリーズVol.1
震えた話
■Vol.1
震えるほど美味しい釣魚料理
東京湾のアジを干物に

■Vol.25
世界的ピアニストはリハーサルにも賭ける
古畑任三郎 VS. 中村紘子
■Vol.24
電子音楽的作曲家が
オーケストラ曲を作曲するとき
湯浅譲二の生誕80年を祝う
■Vol.23
歪んだ長方形の場に鳴り響く
40声のモテット
■Vol.22
新自由主義の荒涼たる砂漠に、
武満徹の音楽が似合うということ
小林正樹「切腹」(松竹1962)とその音楽
■Vol.21
時計の針音は何拍子か?
ストラヴィンスキーの晩年作品を聴く
■Vol.20
ほとんど何もない
リュク・フェラーリの音楽
■Vol.19
ジョン・ケージは賭ける
「4分33秒」から偶然性へ
■Vol.18
高度成長の女
雪村いづみとその時代
■Vol.17
古の自動演奏機械がポリリズムで踊る
コンロン・ナンカロウの仕事
■Vol.16
切り捨てられた地方で文化を守る
宮崎県諸塚村戸下神楽のこと
■Vol.15
映像/ナレーション/音楽、そしてイメージ
ビデオデッキが無かったあの頃
■Vol.14
チューバとともに
低音が作るオーケストラの魅力
■Vol.13
特別養護老人ホームの即興音楽家たち
音楽家:野村誠の試み
■Vol.12
松平頼則を聴いてみませんか?
■Vol.11
叔父のことを書く
桜の季節とともに想い出す私が音楽と出会った頃
■Vol.10
雨音の上のドラマ
山中貞雄の「人情紙風船」を《聴く》
■Vol.9
カールハインツ・シュットクハウゼンへの哀悼(後編)
“とぶゆめ”をしばらくみない
■Vol.8
カールハインツ・シュットクハウゼンへの哀悼(前編)
総音列技法という作曲スタイルで
戦後現代音楽のスター
■Vol.7 映画にとっての音の話
走る汽車の音を磁気テープの上で加工
ピエール・シェフェールの試み
連ドラ「ちりとてちん」にての一考察
■Vol.6 部分と全体
音の生まれる瞬間瞬間を愛でる
2種類の音盤がある「弦楽4重奏曲第2番」
モートン・フェルドマンの美学
■Vol.5 エグベルト・ジスモンチの倫理
ピアノの音から抜けるような開放感
この夏に16年ぶりの来日公演
■Vol.4 川島雄三作品と音楽
梵鐘の音に模した音形を叩き込んでくる
トロンボーン中心の低音金管楽器
若尾文子主演の「雁の寺」
■Vol.3
22分間の奇跡
アストル・ピアソラが目指したもの
■Vol.2
古楽演奏と
少年モーツァルトの素顔と
■Vol.1
青く輝くサファイアのような海に
寄せては返すチェロの波
海軍服のリムスキー=コルサコフ
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